国道120号線沿い旧道敷路面補修要望

沼田市利根町平川地内、平川橋より片品方面に進んだ左側旧道敷(道路として使用されていない旧道のスペース)の路面補修に関して要望がありました。

 

現場を視察したところ、数ヶ所の路面破損が見られました。

 

右側道路が国道120号

 

現場はお店への出入りや冬場のチェーン脱着所としても使用されているスペースで、相談者のお話によると除雪の際、除雪車や重機により破損したようです。

 

 

沼田土木事務所鎌田営業所に相談したところ、当旧道敷が市町村に移管(管理・管轄を他に移すこと)されてなければ県による補修工事が可能とのことでした。

早期に視察し、現在の管理状況を調べていただけることになりました。

 

今後のためにも最小限のうちに補修工事を行うことが適切な対応と思われますので早期の工事を切望致します。

(金井康夫事務所)

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です